【2012年・中山記念】フィフスペトル
◆フィフスペトル 牡馬・6歳 美浦・加藤征弘厩舎所属
父:キングカメハメハ 母:ライラックレーン(母父:Bahri)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
◆フィフスペトル 牡馬・6歳 美浦・加藤征弘厩舎所属
父:キングカメハメハ 母:ライラックレーン(母父:Bahri)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
◆ネオサクセス 牡馬・5歳 美浦・古賀史生厩舎所属
父:ネオユニヴァース 母:ラークスマイル(母父:ノーザンテースト)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
◆ネオヴァンドーム 牡馬・5歳 栗東・藤原英昭厩舎所属
父:ネオユニヴァース 母:プリンセスカット(母父:トニービン)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
中山記念3着。
昨年の安田記念勝ち馬、リアルインパクト。
◆リアルインパクト 牡馬・4歳 美浦・堀厩舎所属
父:ディープインパクト 母:トキオリアリティー(母父:Meadowlake)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
中山記念の写真をアップしていきたいと思います。
2着のシルポート。
◆シルポート 牡馬・7歳 栗東・西園厩舎所属。
父:ホワイトマズル 母:スペランツァ(母父:サンデーサイレンス)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
中山記念はフェデラリストが快勝。
中山金杯に続く、重賞連勝となりました。
【パドック】
【返し馬】
【レース】
【ウイナーズサークル】
9Rの1000万特別が、逃げ馬がそのまま押し切る展開だっただけに、
シルポートが直線入っても大きなリードを保ち、そのまま粘りこみを計りそうな
展開でしたが、一歩一歩差を詰めていき、キッチリと交わしさった所がゴール板。
これで中山コースは4戦4勝となりましたが、
府中でも準OPを勝っているように、競馬場は問わないタイプだと思います。
今回は重馬場の快勝激だけに、結果を額面通り受け取るのは
ちょっと馬券的な面から見ると、危険な気もしますが、
関東から強い馬が誕生したのは嬉しい限り。
今後も注目していきたいと思います。
とはいっても元々関西馬なんですよね^^;
◆フェデラリスト:牡馬5歳(美浦・田中剛厩舎所属)
父:Empire Maker 母:ダンスパートナー (母父:サンデーサイレンス)
通算成績:10戦6勝(重賞2勝目)
主な勝ち鞍:
・2012年中山記念
・2012年中山金杯
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
難解な1戦と感じてます^^;
◎フェデラリスト
○ダイワファルコン
▲トゥザグローリー
△レッドデイヴィス
△フィフスペトル
△エーブチェアマン
本命は中山金杯を勝利した、フェデラリストにしてみました。
中山3戦3勝の実績をそのまま信用。
金杯のような積極的なレースができれば、この相手でもと
思っております。
対抗はダイワファルコン。こちらも中山巧者。
金杯同様に最後まで競り合う展開なら、互角の勝負も。
トゥザグローリー能力的には抜けていますが、
11頭立てとは言え、大外枠。ドバイを見据えての仕上げとなれば、
上位に挙げた中山巧者を差し損ねてしまう可能性がありそうです。
1.3倍はいくらなんでも被り過ぎだろうと思ってしまうんですよねぇ^^;
去年は強い馬が本当に強いレースを見せてくれたレースでした。
トゥザグローリーが勝つなら、去年のようなレースを
見せてほしいなと思ってしまいます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
グローバル在厩のドーニングストーム'10は
主に坂路にてハロン18秒ペースのキャンター1~2本を消化しているようです。
馬体重517kg、体高163cm、胸囲185cm、管囲21cm(2/15測定)
「週2回の2本乗りにも難なく対応。楽々と調教メニューをこなしてくれており、
21日に来場した調教師も『見に来るたびに良くなっている』と納得の面持ちでした。
今後、さらにピッチを上げた際の走りにも注目したいと思います。楽しみです」
(後藤場長)
==
順調に進んでいますね。グローバルの広尾馬の中では一番進んでいるようですし、
「楽々と調教メニューをこなす」というコメントは、頼もしい限りです(^^)v
さらにピッチを上げてということは、3月中にも
15-15を試験的に試してくるかもしれません。
馬体増が少し気になりますが、このまま順調に行って欲しいですね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
坂東牧場在厩のミスペンバリー'10は、先週よりコース入りを再開したようです。
現在はウォーキングマシン60分、トラックを中心にダク・ハッキング1000m、
ハロン21~24秒ペースのキャンター2400mを消化しています。
「あまり疲れを溜めないように、意識的にお休みを挟んで成長を促進。きっと良い
リフレッシュになったと思いますよ。ふたたび段階的にペースを上げて乗り始めて
いるところです。機を見て坂路にも入れ、さらに栄える体つきにしていきましょう」
(荒木マネージャー)
==
リフレッシュ期間を経て、再度乗り込みを開始したようですね。
問題なく進められているようですし、これからのペースアップが楽しみです。
早い時期からのデビューを見据えているようですし、
ペースアップにも問題なくクリアして、順調に進んでいくことを願うばかりです(^^)v
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
グローバル在厩のサークリング'10は
坂路にてハロン20秒ペースで調整中との事です。
※馬体重476kg、体高159cm、胸囲182cm、管囲20cm(2/15測定)
「週2回、坂路を2本乗りにしてみましたが、2本目を駆け上がった後もケロッとした表情。
順調に調教量を増やすことができており、まだまだ余裕あるところを窺わせるあたりは
頼もしいですよね。引き続き、じっくりと乗り進めていきましょう」(後藤場長)
==
※2011年11月 グローバルにて撮影。
調教量を増やしても、ケロッとしているようですので、
順調に進んでいることが伺える近況で、頼もしいです^^
この調子でじっくり進んで行けば、
春には15-15を試せる位になるかもしれません。
とにかく無事に進んでいくことを願うばかりです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ノーザンファーム天栄在厩のフェニーチェ。
先週同様、週2回、坂路にてハロン17秒ペースのキャンターを消化中のようです。
「先週よりも(体つきが)若干良くなってきたかなという感じ。
もう少し様子を見てあげた方がよいでしょう。調教師によれば、
『中山開催(~4/16)のうちに復帰させるのが理想であり、大まかな目標。
もう2週間ほどの良化度を確認した上でメドを立てていきたい』とのことでした」
(木實谷担当)
==
中山開催中の帰厩となると、府中・新潟開催の1400m戦を目標に。
ということでしょうか。まだまだ時間もありそうですので、状態が良化
してくることを願っております。
暖かくなってきたほうが、良さそうなタイプに感じますので
春に初勝利を期待したいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ヒルサイドステーブル在厩。おもにトラックにてダク800m、
ハッキング2400mのウォーミングアップ後、坂路にて普通キャンター1本を消化。
2/16より、2F・15-15を開始しています。馬体重436kg(2/22測定)
「飼葉喰いが良くなったのは前進ですが、先週末に少し速めを乗ったところ、
体重が430kg台に。やはりセンシティヴな面が影響しているのでしょうか。
脚元に問題はなく、リフレッシュは完了できている様子ですので、今週末にも
15-15乗ってみるつもり。乗りながらの馬体増をめざします」
(岩崎担当)
==
先週に440kg台へ体重が乗ったと思ったら、430kg台に戻ってしまいました。
まだまだ身が入ってこない時期なのかもしれません。
なかなかうまく行きません^^;
春への可能性を捨てていない様な先週の近況だっただけに、
このまま乗り進めて競馬に使うのか、ある程度馬体を増やすまで
思い切って増えるまで成長を促すというのも良いと思いますが、
むずかしいですねぇ・・・。
個人的には秋を目標に、馬体増を目指す方向でも構わないと感じております^^;
厩舎側が、どういった選択を執るのか、見守って行きたいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
引続き小松トレセン内吉澤ステーブル在厩のオーパルス。
現在は午前、午後60分ずつのウォーキングマシン運動を消化中との事。
「こちらにきてからも馬房内で寝てばかり。タイプ的にはあまり楽を
させたくない馬ですが、さすがに当面はリフレッシュを促してあげた方が
良さそうですね。右前肢の疲れについては、体調を戻してあげる期間中に
落着しそうなレベルですから、過度の心配はいりません」(山中石川分場長)
==
「馬房内で寝てばかり」というのは微笑ましいですね^^;
過去にもグローバルの洗い場で居眠りをしてしまった事があるようですので
らしさ全開とも言えますし、マイペースな所が、競馬でも活かされるよう願ってます。
ただ、オーパルス自身は近況の通り、
あまり楽をさせては駄目なタイプだと思いますので、
リフレッシュが完了したら、バリバリ乗り込んで欲しいところです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ステラリードは19日(日)にグリーンウッドへ移動。
周回コースにて軽いキャンター2500mを消化中。
「飼葉喰いに問題はありませんが、まだ体つきが細く映り、
無理せず坂路入りは控えている次第。今回はゆっくりスタートから
進めていった方が良さそうですね。目下、強い調教は必要とされていませんので、
馬体回復を優先させたいと思います」(栗原担当)
==
島上からグリーンウッドに移動しましたが、ペースアップはまだまだの模様。
馬体回復させた上で、少し乗り込んだら、移動という事も考えられれそうです。
次は阪神開催での復帰でしょうか?
ダート1400の番組も組まれていることですし、
もう一度、直線まで我慢させて、「末を伸ばす競馬」にチャレンジして欲しいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
グローバル在厩のジョビアーレ、
先週末より週一回の15-15を開始したようです。
「久々の割にドタドタした様子はなく、お釣りを残すような手応えでもありましたので、
滑り出しの感触としては良好と言ってもよいでしょう。全体的には体を引き締めにかかり、
背中やトモには必要な肉をつけていくイメージで。今後も乗り込みを継続しながら、週2回
(15-15への移行)のタイミングを窺っていきたいと思います」
(後藤場長)
==
このまま乗り続けて、週2回のペースへ移行できれば
移動のタイミングが見えてくると思われます。
3月中の移動が見えてくれば、
トントン拍子で4月末デビューなんてことも?
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
小倉で3戦消化して12・2・2着となったオーパルスは
2/16に小松トレセン内吉澤ステーブルへ放牧に出ています。
「レース後は右前の球節にいくらか疲れが見られましたが、大きな
ダメージではありません。(美浦)トレセンのほうに帰ってきて、小松へ。
少し遠いですけど、本馬のことをよく分かっている牧場ですから、ひと息入れていく中で、
問題なく癒えてくるものと思われます。とりあえず中京開催はパスして、
福島(4/7~)・新潟(5/5~)開催を目標に、今後の状況を窺っていきましょう」
(加藤征調教師)
==
競馬場からそのまま放牧へと思ったんですが、
月曜更新の在厩一覧には放牧と記載がなかったので
中京続戦かと思ったんですが、放牧へ。
福島ならダート1150mが毎週のように組まれていますし、
同様に新潟ならダート1200mが豊富ですから、ダート・短距離馬は得ですね。
今度は昨夏のように完全休養というわけでは
なさそうですから、大幅な馬体重増加は無いと思いますので
疲れを取りきって、再びペースアップに進めば
比較的早い時期に復帰戦を迎えられると思っています。
次回のレースが福島か新潟となれば遠征に行きたいと思います(^^)v
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ヒルサイドステーブル在厩のエタンダールは
パワーアップを目指して、引き続き調整中のようです。
【2月15日更新コメント】
「放牧で頭の中が切り替わったのか、先週末ぐらいから飼葉喰いが良くなり、
昨日の坂路でラスト15秒台を乗ったにもかかわらず、今日の測定で446kg
あったところみると、決して流れは悪くないですよね。週末には15-15を乗り、
来週からは加減をせずに進めていく予定。調教師も言っていましたが、『ひと回り
大きくなった状態で、もう一度クラシックにむけてチャレンジしていきたい』
ところです」(岩崎担当)
==
少しずつですが体重増。いい傾向だと思います。来週からは
更にペースアップを図り、進めていくということは、春への可能性が残っていますよね。
『ひと回り大きくなった状態で、
もう一度クラシックにむけてチャレンジしていきたい』
この言葉はまだまだ調教師も諦めていないようですね^^;
馬体増を優先してからの再スタートと思っていただけに、嬉しい限りです。
この期間の鍛え直しが、どういった結果になるかまだ判りませんが、
結果が出ると願いつつ、見守りたいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ステラリードは、レース当日のうちに
島上牧場へ放牧に出されたとの事です。
「まずは静かな牧場でリフレッシュ。軽く疲れを取ってあげてから、
また進めていきたいですね。今後の馬の心身の状態にもよりますが、
『そう長々と休ませるようなことは考えていない』と調教師。
3~4月の出走が目標になってくるものと思われます」(日高助手)
==
まずは休ませて、体を戻してから再スタートということになりそうですが、
阪神開催or中京開催となりそうです。
中京遠征したいので、出資馬のどれが出てくれないかと
密かに期待しておりますが、ステラリードがその可能性を秘めているようです。
ダート1400もありますから、是非検討して欲しい所ですね。
まずは連戦の疲れを取りきって、再スタートに繋げてもらいたいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ノーザンファーム天栄在厩フェニーチェ。
おもにトレッドミルと周回コースでの調整。週2回、
坂路にてハロン17秒ペースのキャンターを消化しているようです。
「飼葉食いなどに問題はないものの、まだ体つきが細め。本格的なペースアップに
移行するには、ちょっと頼りない状況ですね。素直で乗りやすく、雰囲気も悪く
ありませんので、あとは体だけでしょうか。どうもまだ芯が入っていないみたいです」
(木實谷担当)
==
徐々にペースアップを開始しましたが、
まだまだ本調子には遠く。といった感じです。
芯が入りきらない前の段階で、4-2-5着と掲示板を確保し続けているわけですから、
じっくりと本調子になるのを待って、その流れのまま進めて行ければ、
復帰戦から結果を期待したくなります。
ひたすら待つしかありませんが、早い段階でペースアップにも
対応できるような状態になってくれることを願います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
グローバル在厩のジョビアーレは。
先週に引き続き、坂路にてハロン16秒ペースのキャンター1本を消化中との事です。
馬体重535kg(2/14測定)
「数字自体は増えているものの、見た目の体つきはむしろシャープに。
着々と馬体の良化が進み、だいぶ実が入ってきた印象ですね。今週末には、
いよいよ15-15に移行する予定。この調子で乗り込みを強化し、速めを何本か
消化した段階で、ふたたび調教師に指示を仰ぎたいと思っています」
(後藤場長)
==
反動もなく16秒のペースで継続的に乗り込みを続けているようで
遂に15-15へ移行してクリアできれば、調教師の指示が出るのも
2月下旬~3月上旬と見てよさそうです。
新馬は間に合わないでしょうが、しっかりとデビューに
繋げてほしいなと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ステラリードは京都の12Rに出走しましたが、
13着と大敗を喫してしまいましたorz
溜める競馬が出来ないと、最後は苦しくなってしまうようで、
残り200辺りから失速してしまうという競馬になりました。
以下は近況のコメントです。
「厩舎からは『出来れば前に馬を置き、中団で脚をタメる競馬を』
との指示でしたが、ゲートをポンと出てしまい、気分良く行きすぎました」
(C.デムーロ騎手)
「今日は外枠が災いした形。スタート地点が芝のコースだと、ビュンと
出て行っちゃうのでしょうか。“一息で行って脚が溜まらず、苦しくなって後退”
は、この馬の悪い時の流れですからね。理想は年頭の岩田騎手の競馬。
もう少し内枠が欲しかったです」(日高助手)
◆テンに仕掛けすぎた感じは否めませんが、外枠からポンとスタートを切ったため、
こちらのリクエストが容易なものでなかったのも事実。日高助手のコメントにもあるように、
今回はこの馬の大敗パターンとなってしまいました。なお、これで正月明けから続けて3走、
馬体も減りつつありますので、このあとは一旦リフレッシュ放牧へ。
「このあたりで少し休ませてあげる」(師)予定になっています。(倶楽部コメント)
==
溜めないと駄目なのはわかっていた事です。
まさかの先行策に目を疑いました。
好発から行き脚がついて、一旦はハナにたとうとするくらいのスピードを
見せてくれたのはとても嬉しいですが、気分よく行かせすぎても駄目って事を
再確認させられたようなレース内容でした。
壁を作れない外枠が影響して、大敗してしまっただけに、、
勿体無い競馬だったという気持ちで一杯です。
これで年明けから3走目。一旦リフレッシュ放牧を挟むようですが、
復帰戦はどこになるんでしょうか。阪神のダート1400でも良いように
感じますので、まずはリフレッシュさせてから、馬に合わせて
復帰戦を定めてほしいなと思います。
次回こそ溜める競馬に徹してほしいなと感じた、
ステラリードのレースでした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
京都12R・4歳以上1000万下に出走する、
ステラリードの枠順が7枠14番になりました。
夜間売りの段階ですが、人気は10倍前後を推移しているようですね。
モエレジュンキンが一番人気のようですが、京都1400って逃げには厳しい
舞台なような気がします。
ステラリードの枠順が7枠14番ということで、ちょっとだけ外枠が気になりますが、
直線まで溜めを効かせつつ我慢させて、直線末を伸ばす競馬ができれば、
前回のレースを見る限り、このクラスでも通用すると感じております。
鞍上はC・デムーロ騎手ということで、
兄のM・デムーロ騎手が騎乗した、2歳時の阪神JFを思い出します。
あの時は4コーナー回るまでは、自分の目の前を通過するまでは、
夢を見せてもらいました。
函館2歳ステークスに勝利して、久々に掲示板に載った札幌戦までで
一番良いレースをしてくれたのが、テン乗りであったM・デムーロ騎手が
騎乗した阪神JFですから、今回テン乗りとなるC・デムーロ騎手にも
期待したくなってしまいます。(兄がうまく乗ったから、弟もという根拠はありませんがw)
今回は単複だけ買って、応援したいなと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
小倉7Rに出走した、オーパルスは2着となりました。
以下は倶楽部の近況です。
==
五分のスタートから、道中は好位4番手の内。
4角よりモタれ気味になりながらも前を追いかけましたが、
結果2着での入線となっています。
「今開催3走目ということもあってでしょうか。返し馬の段階から少し
硬さがありましたね。外の馬のほうが速く、勝ち馬も楽に2番手。直線に
向いて内にモタれるところを矯正しながらになりましたので、あの辺りが
もっとスムーズで真っすぐ走ってくれていれば、さらに差は詰まったのかも
しれません。4角先頭が理想の馬だけに、勝ち切れませんでした」
(川須騎手)
◆ゲートを互角に出ましたし、鞍上も前に行こうとはしてくれましたが、テンの
スピードの違いで主導権は他馬へ。加えて勝負所からモタれる恰好になり、
思うような追撃態勢に入ることができず、またしてもあと一歩が及びませんでした。
なお、休み明けからここまで使い詰めできましたので、まずは馬体の疲労回復に
専念。春の福島・新潟あたりを意識しながら、馬に合わせてスケジュールを
組んでいければと考えます。(倶楽部見解コメント)
==
斤量3kg増は多少は影響があったかもしれませんが、
なんとか2着を死守してくれました。
クラスへの目処が完全に立っている状況ですし、短期放牧で
中京開催を目指して欲しい所ですが、連闘もして1ヶ月で3走。
ここで一息入れる事になりそうです。
小倉の3戦を見ると、ダートからのスタートだと持ち前のゲートの速さが
活かしきれていないような気がしますので、コース替りに期待したいと思います。
未勝利戦後「後々は芝でも」というニュアンスを近況コメントで
加藤調教師も触れていましたので、ソロソロ芝のレースを試して欲しい気もします。
調教師も当然考えているでしょうが、まずは夏のクラス替え前に、
1つ勝てるなら勝っておきたい所。それから色々な条件にチャレンジして欲しいですね。
個人的には、芝砂兼用であると思っていますので(^^)v
しっかり休んで、次こそ500万条件を突破してほしいなと思います。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
ドーニングストーム'10は順調に調教を重ねており、
早期デビューを匂わせてくれるようなコメントもでてきました。
【2月10日】
グローバル在厩。現在はウォーキングマシン40分、角馬場での準備運動後、
坂路にてハロン18秒ペースのキャンター1本を消化しています。
「着々と逞しい体つきになってきており、登坂時の行く気、パワーともに、この時期の
2歳馬としては十分すぎるものがありますね。早期デビューにも対応してくれそうな一頭。
来週からは週に2回、坂路を2本乗りにしていく予定となっています」
(後藤場長)
【1月27日】
グローバル在厩。今週より、ウォーキングマシン40分、角馬場での準備運動後、
坂路にてハロン20秒ペースのキャンター1本を消化しています。
馬体重498kg、体高162cm、胸囲187cm、管囲20.5cm(1/16測定)
「ペースを上げても平気な感じでついてきますし、周囲が暴れてもつられるような
ことはなく、じつに真面目な性格をしています。成長とともに馬体は一段と立派になり、
相変わらずの力強い足取りで坂路を駆け上がってくれていますよ」
(後藤場長)
==
2011年11月・グローバルにて撮影
順調に進んでいるようで、楽しみです。残口表示の状態となり、
更にペースアップが進めばすぐに満口となりそうです。
こういった馬をいただけて、本当にラッキーですねぇ。
近況コメントの中に出てきている「真面目な性格」「パワー」という
ワード見ると、私が出資しているジョビアーレやオーパルスの育成時に
あったコメントに近いものがあるのかな?と感じております。
ジョビアーレは頓挫がありましたが、早い時期に札幌競馬場に
入厩しましたし、オーパルスは同世代トレセン一番乗りを果たした
ように、本馬も早い時期から動けるようなイメージを持ってしまいます。
2歳戦の早い時期であれば、芝砂関係無しに
走ってくれそうですから、早期デビューを期待したくなってしまいます。
うまく行けば3月には15-15を試せるかもしれませんし、そうなった際には
早い時期からデビューというのも現実的になりそうです。
頓挫なく、順調に進んでくれることを願うばかりです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
サークリング'10はグローバルで調教を進めております。
坂路はハロン20秒ペースで登坂中の模様です。
こちらも前回の更新を飛ばしておりますので、
コメントだけは触れておきましょう。
【2月10日】
「馴致で手間取ったのがウソのように、まったく手がかからない
馬へと変貌を遂げてくれましたよね。馬自身が乗り手を選ぶようなところが
ありますので、今はあえてたくさんの乗り役に跨ってもらい、今後はその中から
相性の良い数人に絞り込んで、調教をつけていこうかと思っています。来週から
は週に2回、坂路を2本乗りにしていく予定です」(後藤場長)
【1月27日】
「他馬よりも馴致の段階で手こずるようなところがありましたが、ここにきて
馬がすごく落ち着いてきており、気難しいようなところが払拭されましたね。
坂路での跳びや動きなどは、以前から光るものを持っている馬。今後の成長が
ますます楽しみになってきました」
==
※2011年11月・グローバルにて撮影。
進んでいるグループはハロン18秒まで行っているようですが、
本馬もハロン20秒で調教を進めており、順調に来ていると思います。
1月27日のコメントなんてドキドキしちゃいますね(^^)v
乗り込みを強化して、さらに変わってくるとなると
半兄のマカハのように春先にグンと良くなるかもしれません。
このまま順調に進んで行ってくれることを願うばかりです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ミスペンバリー'10は現在はリフレッシュ中との事です。
2週前の近況更新はスルーしてしまったので、
まとめてここで触れておきたいと思います。
【2月10日】
坂東牧場在厩。現在は運動のみでリフレッシュ。来週より、
ふたたびコース入りを再開する予定となっています。
「日々があまり単調になってもいけませんし、まだ明け2歳のこの時期ですからね。
今週はあえてウォーキングマシン運動のみに手控え、気分転換を図っているところです。
この間に化骨のチェックなども行い、また週明けからコースで進めていきたいと思います」
(荒木マネージャー)
【1月27日】
坂東牧場在厩。ウォーキングマシン60分、周回コースにて軽いキャンター2400mを消化。
坂路も併用し、週2~3回はハロン20秒前後で乗り込まれています。
馬体重436kg、体高152cm、胸囲178cm、管囲19cm(1/18測定)
「着々とペースを上げ始めており、日ごとに体のバランスや動きが良くなっている印象です。
本馬に限らず、まだこれから越える壁はいくつもやってきますが、脚元を含めて馬体に気
になる箇所はありませんし、ここまでは順調そのもの。引き続き成長を観ながら進めて
いきましょう」(荒木マネージャー)
※2011年11月坂東牧場で撮影。
前回の近況更新に合わせてアップされた、
キャンターが少々気になりましたが、今はリフレッシュ中のようですね。
週明けから騎乗再開のようですし、次回の近況で
どういった変化が見られるか、楽しみにしたいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
オーパルスの出走する小倉7Rの枠順が確定し、3枠4番からの出走となりました。
( ・∀・)イイ!!枠ですね。逃げたいカリステジアが外枠になったことですし、
オーパルス自身、好発からロスなく運ぶことができれば、チャンスとみてよさそうです。
あまりに先行激化した時がちょっと心配ですが、
前回も逃げることなく、末を伸ばすことができましたので、
不安という不安は斤量増だけだと思います。
簡単に予想を。
◎オーパルス
○パープルセンリョ
▲カリステジア
△フレイヤ
△エヴァンブルー
良いレースを期待したいなと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
オーパルスは予定通り出走確定。
川須騎手を再び迎え、土曜小倉7Rに出走します。
「小倉は脚抜きの良い馬場でしたので、決して時計を出し過ぎた
わけではありません。単走でも程よく気合いが乗り、持ったままで
スムーズな捌きでしたよ。今は脚元も問題ありませんし、好調子を
キープできています。期待を持ってレースを迎えることができそうですね」
(加藤征調教師)
-調教時計-
12.02.08 助手 小倉ダ不 53.4-38.0-12.7 3 直強め余力
==
牝馬限定戦に名前のあった、フレイアがこちらに回ってきたようですが、
スタートで前々走のような事がなくスムーズに直線を迎えることができれば、
チャンスとみています。
時計勝負になりそうな馬場も味方にできそうです。
このチャンスを活かして、小倉遠征を締めくくり、
昨夏休ませたのが、正解だったと思いたいですね。
そして、広尾の初勝利がオーパルス
だといいなぁと思っています。土曜は府中から応援したいなと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ドキドキしながら出走確定メールを待っておりました。
ステラリードは土曜の牝馬限定戦が除外必至の為、
C・デムーロ騎手を迎え、日曜京都12Rの混合戦に出走します。
「抽選次第で出走の可能性が残っていた日曜日の混合戦へ。
何とか今週の出走に漕ぎつくことができました。追い切りは前回同様に
ポリトラックでサーッと。平行線をしっかりとキープできていますよ。
最近はトレセンに居続けても馬体が減ることがなくなりましたし、ここ数走は
競馬場に入ってからのテンションも安定していますからね。乗り難しい馬だけに
テン乗りが不安といえば不安ですが、ここでもチャンスはあると思っています」
(日高助手)
- 調教時計 -
12.02.08 助手 栗東P良 5F 65.2-49.8-36.7-12.3 8 馬なり余力
==
結局牝馬限定戦は除外だったようで、抽選をくぐり抜けて
日曜の京都戦に出走することが決定しました。
馬体重も減らずにキープが出来ているようですから、前回同様に
450kg台での出走も可能なような気がします。
メンバーは前回先着を許した、スピルオーバー、スガノメダリスト
あたりが相手となりそうです。
前回は早めに動かざるを得なかった展開になってしまいましたので、
今度はうまく「我慢の競馬」で、直線を迎えてくれればと思います。
デムーロ(弟)騎手ならうまく乗ってくれるでしょうから、
テン乗りはそこまで不安ではありません。
日曜日が本当に楽しみです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
≪オーパルス出走予定≫
2月11日(土)小倉7R 4歳以上500万下 ダート1000m 57川須騎手
出走可能頭数14頭、出走希望馬13頭、優先出走順1位
≪ステラリード出走予定≫
2月11日(土)京都12R 4歳以上1000万下(牝) ダート1400m 55騎手未定
出走可能頭数16頭、出走希望馬22頭、優先出走順19位(同順位馬は本馬を含む2頭)
2頭がスタンバイ。
オーパルスの小倉最終週はもっと混み合うかなと思ったんですが
フルゲート割れ。日曜の牝馬限定戦と○混がありますので、
こちらに回ってくる馬、そして他へ回る馬も出てきそうです。
想定メンバーを見ると、前回連対したのはオーパルスのみという構成。
昨年の5月新潟戦ではありませんが、先手を取りきって、道中後続を
引きつけてから直線突き放す。そんな味のある競馬を再び!と、
期待したくなってしまいます。
復帰3戦目で手にしたチャンス。
勝ち上がりを決めて、小倉滞在を締めくくって欲しいなと思います。
そしてステラリード。想定をみましたが、
出走できれば、チャンスと感じてしまうメンバー構成。
ここ2戦は混合戦でしたので、牝馬限定戦のここは出たい所。
上位の回避次第となりそうです。
エタンダールの新馬勝ち以降、勝利がありませんが
ソロソロ勝ちを期待したいなと思います。
明日の出走確定メールをドキドキしながら待つしかないですね^^;
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ヒルサイドステーブル在厩のエタンダールは
馬体増を目指し、調教を再開した模様です。
「出走を重ねて帰ってきた分、神経質な部分が出ていますかね。急に
ピッチを上げたりすると、変に(テンションの)スイッチが入ってしまう恐れも
ありますので、“ペースアップ自体はあえて早めから着手し、その次、その次
へのステップアップに関しては、むしろ時間をかけていく”、そんなやり方で進
めていこうかと思っています」(岩崎担当)
さて、エタンダールの鍛え直しが始まりました。
この期間の調整により、春に間に合わないというジャッジが
下るのは仕方がありませんが、それでもまだ秋があるという、
楽な気持ちで今後の調教過程を見守って行きたいなと感じております。
じっくり馬体増を目指して、順調に行ってほしいなと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ノーザンファーム天栄在厩のフェニーチェは
じっくりと馬体回復に専念しているようです。
「今週から火曜と木曜のみ、軽いキャンター2000mを挟んで行きますが、まだ細身
に映る体つきですし、どこか本調子に欠ける印象ですね。目下は1日おきに跨る程度で、
馬体と疲労の回復を待ちたいところです」(木實谷担当)
==
馬体回復を優先させて、調子が上向くまで時間がかかりそうですが
今月一杯は馬体を戻して、3月からペースアップで
左回りのコースを待つような形になりそうです。
無理をする時期でもないと思いますし、
まずは回復を優先してほしいなと感じております。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
グローバル在厩のジョビアーレは。
おもに坂路にてハロン16秒ペースのキャンター1本を消化中との事です。
「水曜日のみ角馬場でダクを長めに乗り、それ以外の日は
16秒ペースを入念に。あと1~2週間後には15-15へ移行
できるかもしれませんよ。登坂の積み重ねにより、余計な脂は取れてきましたので、
今度は背中からお尻を中心に必要な肉をつけていきたいと思います。順調です」
(後藤場長)
==
じっくりじっくり進めておりますが、15-15にたどり着いて、反動がなければ
その流れで調教を進めて、トレセンorトレセン近郊への移動も見えてくると思います。
ゲート試験は受かっておりませんので、新馬デビューは厳しくなったと思いますが、
ローカル開催でのデビューとなれば、遠征確率も上がりそうです^^;
あと少しまでの所まで来たと思いますし、このまま順調に進んで行って欲しいですね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ステラリードは前走後も疲れを見せず、
続戦を意識した調整を行なっているようです。
「レース後も極端に体が減ることはありませんでしたし、疲れなども見せていませんので、
予定通り続戦の方向で。次の目標は2/11(祝)京都12R 1000万下・牝(ダ1400m)。
優先権はありませんが、翌日にも同じ条件の牡馬混合戦が組まれていますので、適度に
頭数が割れ、使える可能性も大いに考えられますからね。出走できることを前提に調整を
進めていこうと思っています。」(日高助手)
レース後もガタッとくることなく、続戦を意識できるようで安心です。
本当にコンスタントに走ってくれますし、ステラリードのタフさには
感謝しております。
前回のパドックで見たステラリードはこれまでのヒョロッとした
感じは全くなく、とてもいい状態に見えました。
またダイヤモンドムーンとの対戦となりそうですが、
この流れのまま、レースに使ってほしいなと感じております。
来週水曜の想定が楽しみです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
小倉競馬場在厩のオーパルスは
中間軽めの調整に終始しています。
「脚元の心配はありませんが、連闘後の中1週はさすがにかわいそう。
やはり、2/11(祝)小倉7R・500万下(ダ1000m)がいいところでしょう。
今週は調整程度に留め、週末に15-15を乗り、来週水曜日に53秒程度を
やれば大丈夫だと思います。前走は直線でいくらかスムーズさを欠きましたので、
今度は川須騎手にスッキリ決めてもらいたいですね」(加藤征調教師)
==
スパっと鞍上交代。厳しいですねぇ。3kg減は魅力だと思いますが、
減量なしで、どこまでやれるかという所になりそうです。
良いレースを期待したいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
エタンダールは前回のレース後、ヒルサイドステーブルへ移動。
2/2から騎乗を再開する予定となっています。
「現時点でも430kg台ありますし、これと言って年末からの連戦の疲れは感じられません。
本馬に足りないと言えば、前回の帰厩時から今回までの期間における“成長”でしょうか。
いいものは持っている馬ですからね。もう一度、鍛え直しながら、何とか450kg台に
持っていけるように頑張ってみます」(岩崎担当)
==
乗り込みながら、450kgにというは、うまく行けば、
更に力強さが生まれてきそうですし、これからの鍛え直しは重要になりそうです。
なんとか乗り越えて、復帰戦を迎えてくれればと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ノーザンファーム天栄在厩のフェニーチェは。
現在は、騎乗運動を控え、馬体回復優先で進めているようです。
「特に痛いところはないようですが、毛づやがひと息であり、薄っすらと
アバラが浮き出ている状態。競馬に行ってガレて帰ってきた感じとでも言いましょうか。
体調が上向いてくるまでは騎乗を控え、まずは馬体回復に努めたいと思います」
(木實谷担当)
「今は焦らず復調を待ち、この寒さが和らいでくるのに合わせて
復帰戦を迎えさせてあげるイメージでいきましょう」
(加藤征調教師)
==
暖かくなってからということになりそうですから、早くても4月中山開催あたりですかねぇ。
となると福島開催もありますから、選択肢も増えてきそうです。
まずはしっかりと馬体回復に務め、
次こそスッキリと勝ち上がる事を期待したいと思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
グローバル在厩のジョビアーレは、
連日坂路にてハロン16秒ペースのキャンター1本を消化中との事です。
「28日に通しで16秒ラップの登坂を行い、その後の状態にも問題がなかったことから、
今週からは連日の16秒ペースへ。段階的ではありますが、順調にペースアップが
進んでいますよ。調教師によれば、『その調子でさらに乗り込みを強化していってください』
とのこと。今後はエサを増やしながら筋力アップを図っていきたいと思います」(後藤場長)
==
段階的にペースを上げてきており、連日16秒のペースまで上がってきました。
あとは15-15を楽にこなせるようになれば、栗東付近への移動も見えてきそうです。
順調に進むことを願います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント